キリンのクラフトビール”496”

2015-01-26 19.17.49

キリンが手がけるクラフトビールのプロジェクト、SPRING VALLEY BREWERYから、12月に予約していた496の第2試作品がやってきました!

 SPRING VALLEY BREWERYとは

SPRING VALLEY BREWERYは2015年春の発売をめざして醸造がすすめられているキリンのクラフトビールのプロジェクト。開発段階の銘柄を一足先に数量限定で通信販売してます。

全4種類のビールがあり、銘柄名は”496″、”Willy”、”JZB”、”White Valley”。
今回は、この4種類の中で一番先に販売された”496″の試作品第2段!

キリンの通販サイト、DRINXへの会員登録(無料)をすれば、誰でも購入が可能です。
残念ながらこの4種類すべての試作品第1段はすでに完売ですが、”Willy”の試作品第2段が”COPELAND”という名前で販売予定でまだ予約を受け付けています。

 ”496″を飲んでみて

色は普通のビールよりちょっと黄色が強いかなという印象を受けました。

このクラフトビールシリーズはすべてに言えることですが、香りが豊か!
本当にキリンさんの意気込みというか気合が感じられるビールたちです。

この496第2段もとても香りが豊かでいい香り。

味はちょっと苦みが強いなと言う印象。なので、パンチが効いている感があります。

すきっ腹にくっと来る感じですw個人的にというかビール好きは好きな感覚じゃないかな?
一日終わって「さあビールのもう!」となって、飲んだ一口目に「ビールです!」という主張がある感じで何とも言えませんw。

残念ながら、この496の第1段の試作品は飲みそびれてしまったので比較ができないのですが、第1段で「パンチが足りない」という意見が多かったそうで、今回は「パンチの利いた」ビールを目指したそうです。

苦みが強いので、個人的に夏に合うビールなのかなという感想というかイメージです。まだ夏じゃないので体験できないのであくまでイメージ。

これからまだ試作を重ねての一般販売になるのでしょうかね。本当に本当に春が楽しみです!

 

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chiehasegawa

chiehasegawa

ハセガワ チエ ハッピーライフを追及する一児(♂)のアラサーワーキングマザー。 忙しくても自分の好きなこともちゃんと、仕事や家事・育児もちゃんとを目指して奮闘中。 海外系のファッションファッションが大好き♡ 特技は英語。

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