年代別、スタイリッシュのあり方

自分が新たに歳を重ねたので、こんな記事が目に付きました。
“How To Look Stylish At Every Age”|Who Wear What

「〇歳だから××はもう着られない」みたいなことをよく聞くけれど、本当にスタイリッシュな(おしゃれな)人はそんなことは言わないよといういうような主旨の記事です。
20代から60代までの各年代別に、スタイリッシュな着こなしのセレブを紹介しています。

 20代

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↑ エマ・ワトソン
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↑ フリーダ・ピントー
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↑ ソランジュ・ノウルズ

 30代

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↑ リース・ウィザースプーン

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↑ ジェシカ・アルバ
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↑ ダイアン・クルーガー

 40代

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↑ ニーナ・ガルシア
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↑ グィネス・パルトロー
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 ソフィア・コッポラ

 50代

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↑ ジョアンナ・コールズ
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↑ カリーヌ・ロワトフェルド
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 ジュリアン・ムーア

 60代

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↑ アナ・ウィンター
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↑ ダイアン・キートン
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 ダイアン・フォン・ファステンバーグ

 自分が素敵に見えるものを見つけることが大事

「〇歳だから××はダメ」なのではなく、「××は私(彼女etc.)には(もう)似合わないからダメ」なんだと思う。

歳を重ねるというのは、背負う責任が重くなるということでもあると思うのですが、それはファッションに関しても同じなのだと思うんです。

自分と付き合ってる時間が長いのに、自分が何を着たときに素敵に見えるのかってことを知らないってことは、自分を知らない、自分を客観的に見れていないということ。

それが、若いうちなら大抵何を着ても似合うというか許されるというか、いろんな意味で若さがカバーしてくれるけれど、歳を重ねると若さでカバーされない分、似合わないものを着ると浮いてしまう=失敗が目立つということなんだと思います。

自分を客観的に見ること、これも大事なおしゃれの秘訣なんだなぁと思う今日この頃w

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chiehasegawa

chiehasegawa

ハセガワ チエ ハッピーライフを追及する一児(♂)のアラサーワーキングマザー。 忙しくても自分の好きなこともちゃんと、仕事や家事・育児もちゃんとを目指して奮闘中。 海外系のファッションファッションが大好き♡ 特技は英語。

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