ファッションサイトが教える「スリムに見える写真の写り方」


ゴールデンウィークは何かと写真を撮る機会が増えますね。
あとブログやSNSにアップするので写真を撮る機会が増えたという人も多いはず。

そんなときに知っておくといい、スリムに見える写真の写り方。
13 Tricks To Looking Slimmer In Photos | WhoWhatWear.com

1. カメラは自分の目線より上

上からの見下ろす写真は足細効果大。

2. 腕は腰に

脇をボディにくっつけると腕が太く見えるので。

3. 姿勢を正す

胸を開いて背骨をまっすぐに。
姿勢が悪いとスリムに見えないだけじゃなく、単純にだらしなくてみっともない。

4. ボリューム感ある服は避ける

服がどっしりした印象だと体まで太って見えます。
なるべく軽いサマーニットやシルク素材を選びましょう。

5. 体は斜めに

これはよく言われるコツ。見える面積が狭くなるのでスリムに見えるというシンプルなロジック。

6. 暗い色の服を選ぶ

これも王道。黒が最強w

7. 写真を加工するなら暗めのフィルターを

Instagramなら、X-pro IIかMayfairが○。

8. 首を伸ばしてアゴはちょっと上げる

こうすると首が長く見え、二重あごには絶対なりません。

9. 肩は後ろに引く

鎖骨が強調され、腕は細く見えます。

10. 脚はくるぶしでクロスする

特にスカートやワンピで椅子に座っているときに効果大。
脚が見える面積が少ないので細く見え、長く見せる効果も。

11. 腕を体に押し付けない

ぶにゅと潰れて太く見えます。

12. 端っこに立たない

グループで写真を撮るときは、真ん中付近で体は斜めに!

13. 自分のベストアングルを研究する

やっぱり自分のベストアングルってのが誰にでもあるもの。
ちゃんと知っておくのは大事です。
鏡じゃなくて実際に写真を撮って見た方がいいでしょうね。
客観視できるから。

おまけ. 立ちの写真は脚をクロス

上の13はニュース元ありですが、これは私の実体験からw
立って写真を撮る時は、脚をクロスさせると脚が細く見えます!

↑こんな感じw(注:去年の私はですw)

さらに上にしてる方の腰をちょっと上げると脚長効果♡

よくモデルさんは真っ正面に突っ立てるポージングしてたりするけど、あれは本当に脚が細くないとダメですね。
写真撮ってみるとよくわかります(-∀-`;)

Posted from するぷろ for iOS.

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chiehasegawa

chiehasegawa

ハセガワ チエ ハッピーライフを追及する一児(♂)のアラサーワーキングマザー。 忙しくても自分の好きなこともちゃんと、仕事や家事・育児もちゃんとを目指して奮闘中。 海外系のファッションファッションが大好き♡ 特技は英語。

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